2013年06月11日
活字のお話 パート2
今日の京都は朝から雨が降ったり止んだり、やっと梅雨らしくなってきたと言えばそうなんですが…。
本日は活字の最大の弱点についてお話させていただきます。本当に単純な話なのですが、一文字でも欠字が出ると印刷の工程に移れないということです。
当たり前の話なのですが、以前は結構そういう事がありました。欠字になっている文字を注文忘れをしたり、この文字は有って当たり前と思い込み、実は欠字だったり…。
ただ、活字で和紙の名刺を刷った風合いというのは一種独特の良さが有ります。
今回、写真をアップさせてもらえませんが、次の機会にご覧いただけたらと思っております。
本日は活字の最大の弱点についてお話させていただきます。本当に単純な話なのですが、一文字でも欠字が出ると印刷の工程に移れないということです。
当たり前の話なのですが、以前は結構そういう事がありました。欠字になっている文字を注文忘れをしたり、この文字は有って当たり前と思い込み、実は欠字だったり…。
ただ、活字で和紙の名刺を刷った風合いというのは一種独特の良さが有ります。
今回、写真をアップさせてもらえませんが、次の機会にご覧いただけたらと思っております。
Posted by 花名刺の京冨 at 19:04│Comments(0)
│活字